- 9041
- 2026/09/30
- 時価
- 6472億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間の経営成績につきましては、本年は4月から5月にかけて緊急事態宣言により定期、定期外とも出控えが生じ大幅に利用客が減少いたしました。緊急事態宣言解除後は、経済活動の再開に伴い輸送人員は徐々に回復しておりますが、7月下旬から8月にかけて新型コロナウイルス感染症の再流行の影響もあり、営業収益は前年同期に比較して43.1%減収の479億56百万円となり、営業損失は145億56百万円(前年同期は営業利益183億60百万円)となりました。2021/02/12 16:06
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常損失は172億22百万円(前年同期は経常利益156億31百万円)となり、法人税等を控除した中間純損失は115億40百万円(前年同期は中間純利益103億42百万円)となりました。
資産合計は、前期末に比較して52億63百万円減少し、8,731億69百万円となりました。これは、主として前払金が減少したことによるものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、主に運輸業、流通業やホテル・レジャー業において、昨年4月の新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言による外出の自粛及び店舗、レジャー施設の臨時休業の影響が大きく、「Go To キャンペーン」等により回復の兆しは見られたものの、営業収益は前年同期に比較して47.0%減収の4,833億52百万円となり、営業損失は596億94百万円(前年同期は営業利益505億77百万円)となりました。2021/02/12 16:06
営業外損益で、雇用調整助成金を受け入れたほか、前年度に減損損失を計上していた近鉄エクスプレスの業績が堅調に推移したため、持分法による投資利益が増加しましたが、経常損失は446億40百万円(前年同期は経常利益509億円)となりました。
特別損益で、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い休業した店舗やレジャー施設等の休業期間中に発生した固定費を「臨時休業等による損失」として特別損失に計上しましたため、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純損失を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は354億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益313億89百万円)となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2021/02/12 16:06
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 営業外費用 ※1 2,824 ※1 2,734 経常利益又は経常損失(△) 15,631 △17,222 特別利益 ※2 5,184 ※2 3,181
前中間会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)