非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 25億8100万
- 2020年12月31日
- -102億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益で、雇用調整助成金を受け入れたほか、前年度に減損損失を計上していた近鉄エクスプレスの業績が堅調に推移したため、持分法による投資利益が増加しましたが、経常損失は446億40百万円(前年同期は経常利益509億円)となりました。2021/02/12 16:06
特別損益で、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い休業した店舗やレジャー施設等の休業期間中に発生した固定費を「臨時休業等による損失」として特別損失に計上しましたため、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純損失を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は354億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益313億89百万円)となりました。
各報告セグメントの業績は、次のとおりであります。