- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2022/02/10 15:17- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成しておりますが、この作成にあたり、当中間会計期間末の資産及び負債並びに当中間会計期間に係る収益及び費用の報告金額に影響を与える事項について、過去の実績や現在の状況等に応じた合理的な判断に基づき見積りを行っております。これらのうち主なものは以下のとおりでありますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。なお、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定については、「(6)経理の状況 ① 中間財務諸表等 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。
a.固定資産の減損
当社は、事業の特性上、多額の固定資産を保有しており、固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しております。従って、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の前提条件に変更があった場合、固定資産の減損を実施する可能性があります。
2022/02/10 15:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2022/02/10 15:17- #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
| 前事業年度(令和3年3月31日) | 当中間会計期間(令和3年9月30日) |
| 流動資産合計 | 19,469 | 15,618 |
| 固定資産 | | |
| 鉄軌道事業固定資産 | ※1※2※3 769,000 | ※1※2※3 757,468 |
| その他事業固定資産 | ※1 12,154 | ※1 12,064 |
| 各事業関連固定資産 | ※1 3,718 | ※1 3,677 |
| 建設仮勘定 | 3,871 | 5,480 |
(単位:百万円)
2022/02/10 15:17