営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -596億9400万
- 2021年12月31日
- 39億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。2022/02/10 15:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は損失と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。2022/02/10 15:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は損失と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (Ⅰ)財政状態及び経営成績の状況2022/02/10 15:17
当中間会計期間の経営成績につきましては、本年4月と8月に緊急事態宣言が発出された影響により、定期、定期外とも需要の回復が遅れておりますが、前年同期の緊急事態宣言期間中の出控えの反動増もありましたため、営業収益は前年同期に比較して8.2%増収の519億2百万円となり、営業損失は29億85百万円(前年同期は営業損失145億56百万円)となりました。
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常損失は53億37百万円(前年同期は経常損失172億22百万円)となり、法人税等を控除した中間純利益は83百万円(前年同期は中間純損失115億40百万円)となりました。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/10 15:17
また、利益剰余金の当期首残高は1,448百万円減少しております。収益認識会計基準適用後 収益認識会計基準適用前 影響額 営業収益 508,766 591,505 △82,738 営業利益 3,911 232 3,678 経常利益 23,802 20,124 3,678
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②不動産2022/02/10 15:17
不動産販売部門で、今期はマンション分譲戸数が増加したこと等により、また、不動産賃貸部門で賃貸物件の証券化による売却収入もあり、不動産業全体の営業収益は前年同期に比較して58.0%増収の1,335億96百万円となり、営業利益は前年同期に比較して201.3%増益の267億13百万円となりました。
③流 通 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2022/02/10 15:17
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 鉄軌道事業営業利益 営業収益 46,141 49,927 鉄軌道事業営業損失(△) △14,208 △2,715 その他事業営業利益 営業収益 1,814 1,974
前中間会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)