- 9041
- 2026/09/30
- 時価
- 6472億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 238億200万
- 2022年12月31日 +137.15%
- 564億4600万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間の経営成績につきましては、前年同期の二度にわたる緊急事態宣言発出に伴う出控えの反動増がありましたため、営業収益は前年同期に比較して25.5%増収の651億21百万円となり、営業利益は33億10百万円(前年同期は営業損失29億85百万円)となりました。2023/02/14 15:02
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は9億88百万円(前年同期は経常損失53億37百万円)となり、法人税等を控除した中間純利益は前年同期に比較して718.0%増益の6億79百万円となりました。
資産合計は、前期末に比較して89億13百万円減少し、8,435億78百万円となりました。これは、主として未収金の減少によるものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、前年同期に一部の自治体で緊急事態宣言が発出されていたことに伴う外出の自粛や店舗休業等の反動増に加えて、経済活動の正常化が進んで人流も増加したため、運輸業、流通業およびホテル・レジャー業で増収となりました。さらに、7月に持分法適用関連会社であった近鉄エクスプレスを株式公開買付けにより連結子会社としたことで、営業収益は前年同期に比較して119.7%増収の1兆1,176億58百万円となり、営業利益は大幅に増加し466億79百万円となりました。2023/02/14 15:02
営業外損益では、雇用調整助成金の受入れや持分法による投資利益が減少したほか、株式公開買付けに伴う費用が増加したため、経常利益は前年同期に比較して137.1%増益の564億46百万円となりました。
特別損益で、近鉄エクスプレスの連結子会社化に伴い段階取得に係る差益を計上したこともあり、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比較して75.8%増益の893億21百万円となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/02/14 15:02
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 営業外費用 ※1 2,535 ※1 2,404 経常利益又は経常損失(△) △ 5,337 988 特別利益 ※2 4,813 ※2 2,583
前中間会計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)