- 9041
- 2026/09/30
- 時価
- 6472億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 531億3700万
- 2023年12月31日 +24.43%
- 661億2000万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間の経営成績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が縮小して人流が増加し、定期、定期外とも回復傾向にあることに加え、前年4月に実施した運賃改定の効果もあり、営業費用が人件費をはじめ各費目にわたり増加したものの、営業収益は前年同期に比較して18.2%増収の769億48百万円となり、営業利益は前年同期に比較して240.3%増益の112億66百万円となりました。2024/02/14 15:08
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は前年同期に比較して813.7%増益の90億29百万円となり、法人税等を控除した中間純利益は前年同期に比較して711.6%増益の55億16百万円となりました。
資産合計は、前期末に比較して181億64百万円減少し、8,355億22百万円となりました。これは、主として投資その他の資産に含まれる関係会社株式の減少によるものであります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/02/14 15:08
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益が539百万円、経常利益が3,309百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,990百万円それぞれ減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループではコロナ禍の収束とともに需要が回復傾向にあるほか、運輸業のうち鉄軌道部門で前年4月に運賃改定を実施したことなどにより、不動産業を除く各事業で増収増益となったほか、令和4年7月に連結子会社化した近鉄エクスプレスの業績が期を通じて寄与することから、営業収益は前年同期に比較して8.9%増収の1兆2,173億97百万円となり、営業利益は前年同期に比較して50.0%増益の691億96百万円となりました。2024/02/14 15:08
一方、前期に持分法適用関連会社であった近鉄エクスプレスを連結子会社化したことに伴い、営業外損益で持分法による投資利益が減少したこと等により、経常利益は前年同期に比較して24.4%増益の661億20百万円となり、前期は特別損益で近鉄エクスプレスの連結子会社化に伴い段階取得に係る差益を計上していたこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比較して54.0%減益の392億74百万円となりました。
各報告セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/14 15:08
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 営業外費用 ※1 2,404 ※1 2,326 経常利益 988 9,029 特別利益 ※2 2,583 ※2 1,427
前中間会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)