阪急阪神 HD(9042)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 136億3300万
- 2010年12月31日 +87.98%
- 256億2700万
- 2011年12月31日 +94.69%
- 498億9400万
- 2012年12月31日 -22.1%
- 388億6600万
- 2013年12月31日 +29.45%
- 503億1300万
- 2014年12月31日 -4.65%
- 479億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2024/02/09 15:35
当第3四半期連結累計期間については、旅行事業・国際輸送事業において前年度に一時的な需要に対応したことによる反動があるものの、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において阪神タイガースがリーグ優勝および日本シリーズ制覇を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 15:35
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。
(注)役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間389,340株、当第3四半期連結累計期間340,334株です。前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 (円) 211.89 261.05 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 51,051 62,810 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 51,051 62,810 普通株式の期中平均株式数 (千株) 240,934 240,608 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 211.83 260.92 (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -