純資産
連結
- 2012年3月31日
- 5248億100万
- 2013年3月31日 +9.21%
- 5731億5400万
- 2014年3月31日 +7.75%
- 6175億9800万
個別
- 2012年3月31日
- 3812億900万
- 2013年3月31日 +2.38%
- 3902億9800万
- 2014年3月31日 +2.78%
- 4011億6000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っています。これに伴い、計上された評価差額のうち、連結子会社については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、少数株主に帰属する金額を「少数株主持分」として、また、これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しています。持分法適用関連会社については評価差額(税金相当額控除後)のうち持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2014/06/16 10:39
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、「退職給付に係る資産」が2,395百万円、「退職給付に係る負債」が60,093百万円(退職給付会計基準等適用前の前連結会計年度の連結貸借対照表における「退職給付引当金」は59,439百万円)計上されるとともに、「その他の包括利益累計額」が1,712百万円減少し、「少数株主持分」が102百万円増加しています。2014/06/16 10:39
なお、1株当たり純資産額は1.36円減少しています。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2014/06/16 10:39
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 負債合計 1,142,160 1,124,627 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2014/06/16 10:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/16 10:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)。
- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めています。2014/06/16 10:39 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2014/06/16 10:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)。
b 時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。2014/06/16 10:39
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 573,154 617,598 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 13,754 15,547 (うち新株予約権) (百万円) (112) (208)