当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 396億4600万
- 2014年9月30日 -26.95%
- 289億6300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、グループ経営機能を担う当社の下、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2014/11/07 9:13
しかしながら、不動産事業において、マンション分譲戸数が、通期では前期並みを見込むものの、当第2四半期連結累計期間においては、前年同期に竣工・引渡しが集中した影響により減少したこと等から、前年同期に比べ、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも減少しました。また、固定資産売却益が減少したこと等により、四半期純利益も減少しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 9:13
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月 1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月 1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 (円) 31.44 22.96 (算定上の基礎) 四半期純利益 (百万円) 39,646 28,963 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益 (百万円) 39,646 28,963 普通株式の期中平均株式数 (千株) 1,260,957 1,261,213 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 31.43 22.95 (算定上の基礎) (うち新株予約権) (千株) (419) (620) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -