営業収益
連結
- 2014年6月30日
- 1707億8700万
- 2015年6月30日 -4.13%
- 1637億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/07 9:30
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、グループ経営機能を担う当社の下、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2015/08/07 9:30
これらの結果、不動産事業において、前年同期に阪急リート投資法人のスポンサーである阪急電鉄が、同投資法人への組入れを目的として取得していた物件を譲渡した影響等により、前年同期に比べ、営業収益は減少しましたが、都市交通事業において、阪急線・阪神線が堅調に推移したことや消費税率引上げ影響からの回復があったことに加え、ホテル事業において宿泊部門やレストラン部門を中心に順調に推移したこと等により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。