流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 4192億9100万
- 2018年3月31日 -2.95%
- 4069億1100万
個別
- 2017年3月31日
- 1661億7800万
- 2018年3月31日 -17.37%
- 1373億1600万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、預け金(流動資産の「その他」)や投資有価証券が増加したこと等により1兆4,866億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ458億92百万円増加しました。2018/06/14 9:50
負債合計については、預り金(流動負債の「その他」)が増加したこと等により1兆1,180億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ271億94百万円増加しました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により3,685億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ186億97百万円増加し、自己資本比率は24.4%となりました。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/14 9:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (流動負債) 短期借入金 9,748 (9,309) 9,354 (9,263) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計については、投資有価証券や有形固定資産が増加したこと等により2兆4,101億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ602億73百万円増加しました。2018/06/14 9:50
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)等が増加したものの、有利子負債が減少したこと等により1兆5,435億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億78百万円減少しました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により8,665億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ618億52百万円増加し、自己資本比率は34.8%となりました。 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2018/06/14 9:50
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 3,286 3,004
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)