経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1006億700万
- 2018年3月31日 +3.15%
- 1037億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 449億3100万
- 2018年3月31日 -7.8%
- 414億2700万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当期の当社グループの成績は次のとおりです。2018/06/14 9:50
セグメント別の業績は次のとおりです。当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 対前連結会計年度比較 増減額 増減率(%) 営業利益 710億70百万円 △18億98百万円 △2.6 経常利益 623億63百万円 1億17百万円 0.2 親会社株主に帰属する当期純利益 394億80百万円 △56億76百万円 △12.6
(都市交通事業) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおいては、「阪急阪神ホールディングスグループ 長期ビジョン2025」の実現に向けて、グループ経営機能を担う当社のもと、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2018/06/14 9:50
これらの結果、エンタテインメント・コミュニケーション事業においてスポーツ事業、ステージ事業及びコミュニケーションメディア事業が揃って好調であったことや、旅行事業においてヨーロッパ方面の集客が増加したこと、また国際輸送事業が航空輸送を中心に好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも増加しました。しかしながら、税金費用が増加したことに加えて、特別損益が悪化したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。
当期の当社グループの成績は次のとおりです。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2018/06/14 9:50
連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 営業外費用合計 13,253 11,656 経常利益 62,245 62,363 特別利益