営業収益
連結
- 2017年12月31日
- 5413億7600万
- 2018年12月31日 +6.48%
- 5764億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/07 9:30
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2019/02/07 9:30
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,291億55百万円 △318億21百万円 △19.8 営業利益 308億17百万円 △57億74百万円 △15.8
(都市交通事業) - #3 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 5 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、前中間連結会計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっています。2019/02/07 9:30
6 当社は、平成30年4月1日付で、不動産事業の再編を行ったことにより、第30期中の営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益、純資産額、総資産額等の金額が減少しています。
7 当社の中間連結財務諸表及び連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく中間監査及び監査を受けていません。ただし、有限責任 あずさ監査法人による金融商品取引法第193条の2第1項の規定に準ずる中間監査及び監査を受けています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の状況2019/02/07 9:30
当第3四半期連結累計期間については、多くの事業で自然災害(大阪府北部地震、平成30年7月豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震、台風24号)の影響を受けたものの、マンション分譲戸数が前年同期を上回ったことや彩都東部地区(大阪府茨木市)の施設用地を売却したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2019/02/07 9:30
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 平成29年4月 1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月 1日至 平成30年9月30日) 営業収益 160,977 129,155 営業費