流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 2904億4800万
- 2019年3月31日 +4.31%
- 3029億6300万
個別
- 2018年3月31日
- 764億4800万
- 2019年3月31日 -15.78%
- 643億8400万
有報情報
- #1 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2019/06/14 11:23
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 9,292 4,991 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。2019/06/14 11:23
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」45百万円は、固定負債の「繰延税金負債」4,784百万円に含めて表示しています。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しています。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。2019/06/14 11:23
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」6,038百万円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」5,038百万円に含めて表示しており、流動負債の「その他」に含めて表示していた「繰延税金負債」1百万円は、固定負債の「繰延税金負債」179,375百万円に含めて表示しています。
なお、「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、「資産合計」と「負債合計」は、それぞれ5,179百万円減少しています。