長期前受工事負担金
連結
- 2018年3月31日
- 525億8600万
- 2019年3月31日 +20.52%
- 633億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計については、有形固定資産や投資有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ612億97百万円増加し、2兆4,662億23百万円となりました。2019/06/14 11:23
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)等が減少したものの、長期前受工事負担金や有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ124億29百万円増加し、1兆5,508億42百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ488億68百万円増加し、9,153億81百万円となり、自己資本比率は35.9%となりました。 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2019/06/14 11:23
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 25,551 19,900 長期前受工事負担金 52,586 63,375 長期預り敷金保証金 82,365 65,647
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)