営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 315億7800万
- 2019年6月30日 -2.19%
- 308億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△559百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2019/08/09 10:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△559百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/09 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2019/08/09 10:12
当第1四半期連結累計期間については、旅行事業が海外・国内旅行とも好調であったことに加え、エンタテインメント事業や情報・通信事業が堅調に推移したものの、不動産事業においてマンション分譲収入が減少したことや、国際輸送事業を取り巻く環境が厳しく、その影響を受けたこと等により、営業収益、営業利益はいずれも減少しました。一方、持分法による投資利益が増加したこと等により、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。