- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、長期前受工事負担金や有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ48億82百万円増加の8,587億35百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ122億46百万円減少の2,661億54百万円となり、自己資本比率は23.1%となりました。
(ⅲ) キャッシュ・フローの状況
2020/02/10 9:11- #2 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
5 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を前連結会計年度の期首から適用し、前々中間連結会計期間及び前々連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっています。
6 当社は、2018年4月1日付で、不動産事業の再編を行ったことにより、前々中間連結会計期間及び前々連結会計年度に比べ、前中間連結会計期間及び前連結会計年度の営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間(当期)純利益、純資産額、総資産額等の金額が減少しています。
7 当社の中間連結財務諸表及び連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく中間監査及び監査を受けていません。ただし、有限責任 あずさ監査法人による金融商品取引法第193条の2第1項の規定に準ずる中間監査及び監査を受けています。
2020/02/10 9:11- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計については、有利子負債が増加したものの、未払金(流動負債の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ176億80百万円減少の1兆5,331億62百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ388億53百万円増加の9,542億34百万円となり、自己資本比率は37.1%となりました。
(注)四半期連結キャッシュ・フロー計算書の記載を省略しているため、キャッシュ・フローの状況の分析についても記載を省略しています。
2020/02/10 9:11- #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当中間連結会計期間(2019年9月30日) |
| 負債合計 | | 853,852 | | 858,735 |
| 純資産の部 | | | | |
| 株主資本 | | | | |
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)
2020/02/10 9:11- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,519百万円及び377,008株、当第3四半期連結会計期間1,479百万円及び367,308株です。
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