営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 922億600万
- 2019年12月31日 -1.29%
- 910億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2020/02/10 9:11
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/10 9:11 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2020/02/10 9:11
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,333億18百万円 41億62百万円 3.2 営業利益 328億86百万円 20億68百万円 6.7 経常利益 297億23百万円 △19億38百万円 △6.1
なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントの名称を変更しています。詳細は、「Ⅵ 経理の状況」の「① 中間連結財務諸表等」「(1) 中間連結財務諸表」「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2020/02/10 9:11
当第3四半期連結累計期間については、不動産事業においてマンション分譲戸数が前年同期を大幅に上回ったことや、情報・通信事業において情報サービス事業の受注が増加したこと等により営業収益は増加したものの、不動産事業において前年同期に彩都東部地区(大阪府茨木市)の施設用地を売却した反動があったこと等により、営業利益、経常利益はいずれも減少しました。しかしながら、特別損益が改善したことに加えて、非支配株主に帰属する四半期純利益が減少したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/02/10 9:11
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 2018年4月 1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月 1日至 2019年9月30日) 営業費合計 ※2 98,337 ※2 100,431 営業利益 30,817 32,886 営業外収益