資産の部
連結
- 2019年3月31日
- 375億2000万
- 2020年3月31日 +1.39%
- 380億4000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っています。これに伴い、計上された評価差額のうち、連結子会社については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、非支配株主に帰属する金額を「非支配株主持分」として、また、これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しています。持分法適用関連会社については評価差額(税金相当額控除後)のうち持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2020/06/30 9:49
・再評価の方法 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/06/30 9:49
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産の部 流動資産
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 負債合計 853,852 902,256 純資産の部 株主資本 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する当社株式2020/06/30 9:49
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,519百万円及び377,008株、当連結会計年度1,479百万円及び367,308株です。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルスの影響の考え方) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めています。2020/06/30 9:49 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/30 9:49
在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/30 9:49
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 資産の部 (1) 現金及び預金 28,856 28,856 -
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。2020/06/30 9:49
(注)1 役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度377,008株、当連結会計年度367,308株であり、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度375,143株、当連結会計年度371,785株です。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 915,381 937,672 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 30,517 32,025 (うち非支配株主持分) (百万円) (30,517) (32,025)