純資産
連結
- 2020年3月31日
- 9376億7200万
- 2020年12月31日 -1.65%
- 9221億8100万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ13億24百万円増加の9,035億81百万円となりました。2021/02/12 11:06
純資産合計については、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ268億53百万円減少の2,497億21百万円となり、自己資本比率は21.1%となりました。
(ⅲ) キャッシュ・フローの状況 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ957億34百万円増加の1兆6,471億44百万円となりました。2021/02/12 11:06
純資産合計については、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ154億90百万円減少の9,221億81百万円となり、自己資本比率は34.3%となりました。
(注)四半期連結キャッシュ・フロー計算書の記載を省略しているため、キャッシュ・フローの状況の分析についても記載を省略しています。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2021/02/12 11:06
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 負債合計 902,256 903,581 純資産の部 株主資本
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する当社株式2021/02/12 11:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,479百万円及び367,308株、当第3四半期連結会計期間1,626百万円及び412,368株です。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)