純資産
連結
- 2021年3月31日
- 9099億8500万
- 2021年12月31日 +1%
- 9191億1100万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計については、長期前受工事負担金が増加したものの、未払金(流動負債の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ24億75百万円減少の9,559億21百万円となりました。2022/02/10 10:41
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ17億97百万円増加の2,552億5百万円となり、自己資本比率は20.6%となりました。
(ⅲ) キャッシュ・フローの状況 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計については、有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ301億21百万円増加の1兆7,411億64百万円となりました。2022/02/10 10:41
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ91億25百万円増加の9,191億11百万円となり、自己資本比率は32.8%となりました。
(注)四半期連結キャッシュ・フロー計算書の記載を省略しているため、キャッシュ・フローの状況の分析についても記載を省略しています。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2022/02/10 10:41
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 負債合計 958,396 955,921 純資産の部 株主資本
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する当社株式2022/02/10 10:41
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,610百万円及び408,268株、当第3四半期連結会計期間1,575百万円及び399,468株です。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)