- 9042
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆1792億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 赤字-57.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.72-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 2.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 1768億3900万
- 2022年3月31日 -0.18%
- 1765億1600万
個別
- 2021年3月31日
- 28億8300万
- 2022年3月31日 -64.97%
- 10億1000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っています。これに伴い、計上された評価差額のうち、連結子会社については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、非支配株主に帰属する金額を「非支配株主持分」として、また、これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しています。持分法適用関連会社については評価差額(税金相当額控除後)のうち持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2022/06/16 13:11
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/16 13:11
当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/16 13:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 評価性引当額 小 計 △69,416 △72,396 繰延税金負債との相殺 △2,063 △2,161 繰延税金資産 合 計 - - (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △4,467 △2,692 繰延税金負債 合 計 △2,883 △1,010 繰延税金負債の純額 △2,883 △1,010 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/16 13:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額 小 計 △84,227 △86,727 繰延税金負債との相殺 △56,749 △52,312 繰延税金資産 合 計 6,792 7,218 (繰延税金負債) 土地再評価差額金取崩相当額(注)2 △131,392 △131,388 繰延税金負債 合 計 △176,839 △176,516 繰延税金負債の純額 △170,046 △169,297 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2022/06/16 13:11
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) リース債務 5,423 6,887 繰延税金負債 111,489 113,654 再評価に係る繰延税金負債 ※6 4,473 ※6 4,468 退職給付に係る負債 18,994 18,425
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/16 13:11
繰延税金資産 63,542百万円(繰延税金負債との相殺前金額)
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/16 13:11
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。