営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 272億7800万
- 2022年12月31日 +173.15%
- 745億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2023/02/10 11:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/10 11:12 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2023/02/10 11:12
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,153億77百万円 120億74百万円 11.7 営業利益 194億77百万円 81億52百万円 72.0 経常利益 166億70百万円 79億2百万円 90.1
(都市交通事業) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/02/10 11:12
当第3四半期連結累計期間については、当期も新型コロナウイルスの影響がまだ残るものの、都市交通事業をはじめ、多くの事業において同影響から一定の回復がみられたことに加え、旅行事業において自宅療養者の支援業務などの受注が大幅に増加したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/02/10 11:12
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 営業費合計 ※2 91,977 ※2 95,900 営業利益 11,325 19,477 営業外収益