四半期報告書-第185期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従前の「都市交通」、「不動産」、「エンタテインメント」、「情報・通信」、「旅行」、「国際輸送」及び「ホテル」の7区分から、「都市交通」、「不動産」、「エンタテインメント」、「情報・通信」、「旅行」及び「国際輸送」の6区分に変更しています。
この変更は、2022年度からコア事業体制を一部見直し、不動産事業にホテル事業を統合したうえで、ホテル事業を不動産事業の一業態と位置付けたことによるものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。
【セグメント情報】
1 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 都市交通 | 不動産 | エンタ テイン メント | 情報・ 通信 | 旅行 | 国際輸送 | ||||
| 営 業 収 益 | |||||||||
| (1)外部顧客への 営業収益 | 117,613 | 155,898 | 48,992 | 35,653 | 34,148 | 98,518 | 26,030 | 308 | 517,162 |
| (2)セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 3,127 | 6,339 | 891 | 5,549 | 300 | 50 | 7,994 | △24,253 | - |
| 合計 | 120,740 | 162,238 | 49,883 | 41,202 | 34,448 | 98,568 | 34,024 | △23,945 | 517,162 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 4,949 | 13,229 | 10,285 | 3,025 | △7,743 | 5,615 | 1,097 | △3,180 | 27,278 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 都市交通 | 不動産 | エンタ テイン メント | 情報・ 通信 | 旅行 | 国際輸送 | ||||
| 営 業 収 益 | |||||||||
| (1)外部顧客への 営業収益 | 134,497 | 190,765 | 55,571 | 35,089 | 143,326 | 129,365 | 27,518 | 310 | 716,444 |
| (2)セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 3,357 | 6,711 | 1,047 | 6,020 | 358 | 49 | 8,817 | △26,361 | - |
| 合計 | 137,855 | 197,476 | 56,618 | 41,109 | 143,685 | 129,414 | 36,335 | △26,050 | 716,444 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 18,453 | 19,490 | 13,279 | 2,958 | 16,191 | 6,391 | 1,270 | △3,525 | 74,510 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従前の「都市交通」、「不動産」、「エンタテインメント」、「情報・通信」、「旅行」、「国際輸送」及び「ホテル」の7区分から、「都市交通」、「不動産」、「エンタテインメント」、「情報・通信」、「旅行」及び「国際輸送」の6区分に変更しています。
この変更は、2022年度からコア事業体制を一部見直し、不動産事業にホテル事業を統合したうえで、ホテル事業を不動産事業の一業態と位置付けたことによるものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。
| 都市交通事業 | : | 鉄道事業、自動車事業、流通事業 |
| 不動産事業 | : | 賃貸事業、分譲事業等、ホテル事業 |
| エンタテインメント事業 | : | スポーツ事業、ステージ事業 |
| 情報・通信事業 | : | 情報・通信事業 |
| 旅行事業 | : | 旅行事業 |
| 国際輸送事業 | : | 国際輸送事業 |