四半期報告書-第183期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っています。
2 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っています。
【セグメント情報】
1 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||||
| 都市交通 | 不動産 | エンタ テイン メント | 情報・ 通信 | 旅行 | 国際輸送 | ホテル | ||||
| 営 業 収 益 | ||||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 116,659 | 122,144 | 47,021 | 22,908 | 21,671 | 38,086 | 30,613 | 11,433 | 192 | 410,733 |
| (2)セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 2,158 | 8,945 | 669 | 3,270 | 1 | 40 | 673 | 4,340 | △20,099 | - |
| 合計 | 118,818 | 131,090 | 47,690 | 26,179 | 21,673 | 38,127 | 31,287 | 15,773 | △19,906 | 410,733 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 24,961 | 26,330 | 15,391 | 2,144 | 4,032 | △391 | △40 | 726 | △1,608 | 71,547 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っています。
2 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||||
| 都市交通 | 不動産 | エンタ テイン メント | 情報・ 通信 | 旅行 | 国際輸送 | ホテル | ||||
| 営 業 収 益 | ||||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 70,170 | 73,629 | 14,591 | 23,167 | 886 | 37,274 | 6,688 | 14,411 | 198 | 241,018 |
| (2)セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 2,107 | 6,919 | 177 | 3,101 | 1 | 30 | 264 | 5,771 | △18,374 | - |
| 合計 | 72,278 | 80,548 | 14,768 | 26,269 | 887 | 37,305 | 6,953 | 20,182 | △18,175 | 241,018 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △7,046 | 13,198 | △2,615 | 2,218 | △9,350 | 463 | △10,005 | 214 | △1,798 | △14,723 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っています。