長期前受工事負担金
連結
- 2022年3月31日
- 1175億6100万
- 2023年3月31日 +12.78%
- 1325億8000万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、有形固定資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ396億4百万円増加し、1兆2,776億79百万円となりました。2023/06/19 10:49
負債合計については、長期前受工事負担金や繰延税金負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ301億89百万円増加し、1兆73億6百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ94億15百万円増加し、2,703億73百万円となり、自己資本比率は20.7%となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、有形固定資産や販売土地及び建物、投資有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,425億68百万円増加し、2兆8,654億10百万円となりました。2023/06/19 10:49
負債合計については、前受金(流動負債の「その他」)や長期前受工事負担金、有利子負債、未払消費税等(流動負債の「その他」)が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ769億92百万円増加し、1兆8,844億70百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金や非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ655億76百万円増加し、9,809億40百万円となり、自己資本比率は31.6%となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/06/19 10:49
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 18,425 17,978 長期前受工事負担金 117,561 132,580 長期預り敷金保証金 72,147 72,278
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)