その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 345億500万
- 2026年3月31日 +5.83%
- 365億1800万
個別
- 2025年3月31日
- 109億2000万
- 2026年3月31日 -21.03%
- 86億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 10:07
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 法人税等及び税効果額 △1,605 248 その他有価証券評価差額金 2,413 △2,133 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 10:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △4,831 △3,960 譲渡損益調整益 △493 △493
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 10:07
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資本連結に伴う資産の評価差額 △75,617 △75,473 その他有価証券評価差額金 △15,700 △14,983 固定資産圧縮積立金 △3,607 △3,783
2 当社は、2005年4月1日付分社型(物的)吸収分割に際して、阪急電鉄㈱(同日付で同社は阪急電鉄分割準備㈱より商号変更)に全ての土地を分割承継したことに伴い、土地再評価差額金を取り崩しています。これにより、「土地再評価に係る繰延税金負債」は、2006年3月期より繰延税金負債として計上しています。なお、当連結会計年度末時点では、土地の再評価による評価差額相当は365,432百万円であり、当該評価差額相当に係る税金相当分を繰延税金負債(119,476百万円)として負債の部に計上し、これを控除した土地再評価差額金の取崩相当分(245,956百万円)は利益剰余金として純資産の部に計上しています。 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2026/06/17 10:07
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 2 18 土地再評価差額金 ※6 4,191 ※6 4,403
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)連結損益計算書の「営業収益」に含めています。2026/06/17 10:07
(※2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」等に含めており、税効果会計適用前の金額で記載しています。