営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 984億9300万
- 2018年3月31日 +2.25%
- 1007億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/19 15:00
(注)当社は、2017年10月1日付で株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)を実施したことに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 65,948 143,752 222,993 322,276 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 11,186 18,295 26,880 33,684 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸業」は、鉄道、バス事業等を行っております。「不動産業」は、不動産販売及び賃貸業、建築材料卸売業、測量設計業等を行っております。「流通業」は、百貨店業、ストア業、ショッピングモールの経営等を行っております。「レジャー・サービス業」は、ホテル業、観光船業等を行っております。「その他の事業」は、クレジットカード業を行っております。2018/06/19 15:00
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/19 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、自己資本比率は31.5%となり、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント上昇いたしました。2018/06/19 15:00
<経営成績>当連結会計年度の営業収益は3,222億7千6百万円(前期比193億5千9百万円、6.4%増)、営業利益は314億5千8百万円(前期比8億8千5百万円、2.7%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は296億3千万円(前期比7億5百万円、2.3%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は227億1千2百万円と、前期に比較して7千5百万円の増益(0.3%増)となりました。
なお、「第2 事業の状況」から「第5 経理の状況」まで、特に記載のない限り、消費税等抜きで記載しております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/19 15:00
当社及び一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び賃貸商業施設等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,727百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)、売却益は17百万円(特別利益に計上)、減損損失は3百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,967百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)、売却益は232百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/19 15:00
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 17,077百万円 23,604百万円 営業費用 3,912 3,682