京福電気鉄道(9049)の建設仮勘定の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 200万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 9200万
- 2010年3月31日 -46.74%
- 4900万
- 2010年12月31日 +102.04%
- 9900万
- 2011年3月31日 -6.06%
- 9300万
- 2011年6月30日 +27.96%
- 1億1900万
- 2011年9月30日 -44.54%
- 6600万
- 2011年12月31日 +89.39%
- 1億2500万
- 2012年3月31日 -22.4%
- 9700万
- 2012年6月30日 +8.25%
- 1億500万
- 2012年9月30日 +31.43%
- 1億3800万
- 2012年12月31日 +5.8%
- 1億4600万
- 2013年3月31日 -88.36%
- 1700万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 2億2800万
- 2013年9月30日 -92.98%
- 1600万
- 2013年12月31日 +993.75%
- 1億7500万
- 2014年3月31日 -72%
- 4900万
- 2014年6月30日 -30.61%
- 3400万
- 2014年9月30日 -38.24%
- 2100万
- 2014年12月31日 -71.43%
- 600万
- 2015年3月31日 +466.67%
- 3400万
- 2015年6月30日 +294.12%
- 1億3400万
- 2015年9月30日 -62.69%
- 5000万
- 2015年12月31日 +46%
- 7300万
- 2016年3月31日 +49.32%
- 1億900万
- 2016年6月30日 +10.09%
- 1億2000万
- 2016年9月30日 +107.5%
- 2億4900万
- 2016年12月31日 -21.29%
- 1億9600万
- 2017年3月31日 -83.16%
- 3300万
- 2017年6月30日 +257.58%
- 1億1800万
- 2017年9月30日 +83.05%
- 2億1600万
- 2017年12月31日 +18.52%
- 2億5600万
- 2018年3月31日 -92.58%
- 1900万
- 2018年6月30日 +378.95%
- 9100万
- 2018年9月30日 +108.79%
- 1億9000万
- 2018年12月31日 -8.95%
- 1億7300万
- 2019年3月31日 -87.86%
- 2100万
- 2019年6月30日 +385.71%
- 1億200万
- 2019年9月30日 +21.57%
- 1億2400万
- 2019年12月31日 +255.65%
- 4億4100万
- 2020年3月31日 -77.1%
- 1億100万
- 2020年6月30日 -22.77%
- 7800万
- 2020年9月30日 -42.31%
- 4500万
- 2020年12月31日 +51.11%
- 6800万
- 2021年3月31日 -97.06%
- 200万
- 2021年6月30日 +100%
- 400万
- 2021年9月30日 +900%
- 4000万
- 2021年12月31日 +102.5%
- 8100万
- 2022年3月31日 -34.57%
- 5300万
- 2022年6月30日 -41.51%
- 3100万
- 2022年9月30日 +270.97%
- 1億1500万
- 2022年12月31日 +154.78%
- 2億9300万
- 2023年3月31日 -69.62%
- 8900万
- 2023年6月30日 +59.55%
- 1億4200万
- 2023年9月30日 +9.15%
- 1億5500万
- 2023年12月31日 +91.61%
- 2億9700万
- 2024年3月31日 -40.74%
- 1億7600万
- 2024年6月30日 +18.75%
- 2億900万
- 2024年9月30日 -12.44%
- 1億8300万
- 2024年12月31日 +6.56%
- 1億9500万
- 2025年3月31日 +77.95%
- 3億4700万
- 2025年6月30日 +3.75%
- 3億6000万
- 2025年9月30日 +18.89%
- 4億2800万
- 2025年12月31日 +2.34%
- 4億3800万
- 2026年3月31日 -44.29%
- 2億4400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/06/22 16:30
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。土地 嵐山線土地取得 283百万円 工具器具備品 架空索道 救助用装置 3百万円 建設仮勘定 新造車両支給材 172百万円
3.建設仮勘定の減少額は、主に本勘定への振替によるものであります。