営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億7200万
- 2014年9月30日 -0.81%
- 3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額2百万円はセグメント間取引消去額です。2014/11/12 14:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 14:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、所期の計画どおりの利益を確保すべく、輸送の安全確保を徹底するとともにお客様目線での接客サービスの向上に努め、特に嵐山線では、「沿線深耕」をテーマに、沿線のお客様、社寺、学校、自治会、企業等のステークホルダーと連携を図ることで、沿線の魅力や価値を見い出し、沿線の活性化やブランド価値向上に繋げてまいります。2014/11/12 14:18
当第2四半期連結累計期間における連結の営業収益は5,783百万円(前年同期比74百万円、1.3%減)、営業利益は369百万円(前年同期比3百万円、0.9%減)、経常利益は352百万円(前年同期比5百万円、1.6%減)、そして四半期純利益は184百万円(前年同期比6百万円、3.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。