営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 38億8200万
- 2014年9月30日 -1.34%
- 38億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、所期の計画どおりの利益を確保すべく、輸送の安全確保を徹底するとともにお客様目線での接客サービスの向上に努め、特に嵐山線では、「沿線深耕」をテーマに、沿線のお客様、社寺、学校、自治会、企業等のステークホルダーと連携を図ることで、沿線の魅力や価値を見い出し、沿線の活性化やブランド価値向上に繋げてまいります。2014/11/12 14:18
当第2四半期連結累計期間における連結の営業収益は5,783百万円(前年同期比74百万円、1.3%減)、営業利益は369百万円(前年同期比3百万円、0.9%減)、経常利益は352百万円(前年同期比5百万円、1.6%減)、そして四半期純利益は184百万円(前年同期比6百万円、3.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。