営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億4400万
- 2017年6月30日 -4.36%
- 3億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額0百万円はセグメント間取引消去額です。2017/08/09 10:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 10:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成29年3月に当社線西院駅と阪急電鉄㈱京都線とのホームが直結され、これまでの撮影所前駅・嵐電天神川駅での他社線との結節に加え、嵐電のさらなる利便性向上に取り組むとともに、京都バス㈱においても、平成29年4月1日より、京都市交通局との連携によるICカードによる共通定期券への参画等、さらなる利用促進への取組を進めました。2017/08/09 10:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,915百万円(前年同期比61百万円、2.1%減)となり、営業利益は329百万円(前年同期比14百万円、4.3%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は322百万円(前年同期比16百万円、5.0%減)となり、特別利益および法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(前年同期比5百万円、2.7%減)となりました。
次に、セグメント別の状況をご報告致します。