京福電気鉄道(9049)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億1600万
- 2011年6月30日 -12.04%
- 1億9000万
- 2012年6月30日 -14.21%
- 1億6300万
- 2013年6月30日 +46.63%
- 2億3900万
- 2014年6月30日 -35.56%
- 1億5400万
- 2015年6月30日 +63.64%
- 2億5200万
- 2016年6月30日 +36.51%
- 3億4400万
- 2017年6月30日 -4.36%
- 3億2900万
- 2018年6月30日 +14.29%
- 3億7600万
- 2019年6月30日 +15.96%
- 4億3600万
- 2020年6月30日
- -4億900万
- 2021年6月30日
- -6800万
- 2022年6月30日
- 4億5900万
- 2023年6月30日 +18.08%
- 5億4200万
- 2024年6月30日 +35.24%
- 7億3300万
- 2025年6月30日 +4.91%
- 7億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄軌道事業、バス運送事業、タクシー事業ともに、新型コロナウイルス感染症拡大以前の水準には到達していないものの、政府による行動制限の撤廃等により、観光路線を中心に旅客数が増加し増収となりました。なお嵐山線では、2023年4月1日に平均約13%の旅客運賃改定を実施しました。2023/08/10 14:40
以上により、運輸業の営業収益は1,854百万円(前年同期比266百万円、16.8%増)となり、営業利益は173百万円(前年同期営業損失25百万円)となりました。
(参考)鉄軌道事業の運輸成績