営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億3900万
- 2014年6月30日 -35.56%
- 1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額1百万円はセグメント間取引消去額です。2014/08/11 13:15
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 13:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、引き続き安全輸送の徹底とお客様目線に拠る営業活動の推進に努めるとともに、特に、嵐山線において、沿線のお客様、社寺や行政などのステークホルダーとの交流を深めるためのイベントを積極的に実施するなど、沿線の魅力や価値を高める取り組みを引き続き実施しました。2014/08/11 13:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,810百万円(前年同期比192百万円、6.4%減)となり、営業利益は154百万円(前年同期比85百万円、35.7%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は148百万円(前年同期比92百万円、38.3%減)となり、法人税等を加減した四半期純利益は83百万円(前年同期比87百万円、51.0%減)と、ほぼ所期計画どおり推移しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。