営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億5200万
- 2017年9月30日 -7.52%
- 6億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額1百万円はセグメント間取引消去額です。2017/11/10 10:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 10:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善や堅調な雇用・所得環境を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2017/11/10 10:08
このような状況のもと、当社グループでは、運輸、不動産、レジャー・サービスの各事業にわたり、安定的な利益確保のための基盤づくりと積極的な営業活動による業績の向上に努めたものの、当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は、京都バスタクシー㈱を平成29年3月に解散したことによって、5,763百万円(前年同期比108百万円、1.8%減)となりました。一方、運輸業・不動産業での修繕費や減価償却費が増加したことなどから、営業利益は603百万円(前年同期比48百万円、7.5%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は592百万円(前年同期比49百万円、7.8%減)となり、特別利益および損害賠償引当金繰入額等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は296百万円(前年同期比104百万円、26.1%減)となりました。
次に、セグメント別の状況をご報告いたします。