営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 23億1100万
- 2018年3月31日 +9.65%
- 25億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 16:10
(注) 当社は、2017年10月1日付で10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 2,915 5,763 8,791 11,446 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 335 467 890 756 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- レジャー・サービス業:飲食業、物販業、ホテル業、水族館業等2018/06/26 16:10
2. 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/26 16:10
顧客の氏名又は名称 営業収益 関連するセグメント名 越前三国競艇企業団 1,416 不動産業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 16:10 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④定量目標2018/06/26 16:10
※連結有利子負債/EBITDA倍率=(社債+借入金)÷(営業利益+減価償却費)2018年度の目標 連結営業収益 120億円以上 連結営業利益率 5.0%以上
(3) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/26 16:10
当連結会計年度の営業収益は、乗務員不足により事業継続が困難であったことに加え、JR京都駅に隣接する本社跡地の有効利用も視野に入れ、京都バスタクシー㈱を2017年3月に会社清算したこともあり、11,446百万円(前期比219百万円、1.9%減)となりました。一方、営業費は、燃料費の上昇があったものの、修繕費ほか諸経費の節減に努めた結果、営業利益は、682百万円(前期比22百万円、3.2%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は、651百万円(前期比24百万円、3.7%減)となり、特別利益および損害賠償金等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、491百万円(前期比15百万円、3.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/26 16:10
当社及び一部の連結子会社では、京都市その他の地域において賃貸等不動産(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は560百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は595百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び期末時価は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/26 16:10
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 関係会社への営業収益 380百万円 406百万円 関係会社からの受取利息 0百万円 0百万円