営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億1700万
- 2020年12月31日
- -2億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額2百万円はセグメント間取引消去額です。2021/02/10 13:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業におきましては、「嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア」は、観光客の減少で大幅な減収となりましたが、秋季観光シーズンには、嵐山駅ビル屋上から景観を楽しめるイベントや、亀岡市と協働したNHK大河ドラマ「麒麟がくる」にちなんだ館内展示企画などを開催し好評を得ました。「BOAT RACE(ボートレース)三国」では、レース情報の配信サービス強化やキャンペーン実施などの販売強化策の取組みに努め、スマートフォンなどのネットによる売上が好調に推移したことから、施設使用料収入は大幅に増加しました。2021/02/10 13:07
以上の結果、不動産業の営業収益は3,284百万円(前年同期比681百万円、26.2%増)となり、営業利益は862百万円(前年同期比278百万円、47.7%増)となりました。
(業種別営業成績)