神戸電鉄(9046)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億1900万
- 2014年12月31日 +3.16%
- 9億4800万
- 2015年12月31日 +38.5%
- 13億1300万
- 2016年12月31日 +1.68%
- 13億3500万
- 2017年12月31日 +1.5%
- 13億5500万
- 2018年12月31日 -5.24%
- 12億8400万
- 2019年12月31日 +4.36%
- 13億4000万
- 2020年12月31日
- -1億5700万
- 2021年12月31日
- 3億8700万
- 2022年12月31日 +87.34%
- 7億2500万
- 2023年12月31日 +45.1%
- 10億5200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 12:17
(注)上記には「顧客との契約から生じた収益」のほか、「その他の源泉から生じた収益」(前第3四半期連結累計期間1,110百万円、当第3四半期連結累計期間1,103百万円)が含まれております。「その他の源泉から生じた収益」は主に土地建物賃貸業における賃貸収入であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 報告セグメント 運輸業 鉄道事業 6,759 7,136 バス事業 1,248 1,274 タクシー業 1,298 1,512 調整額 △7 △5 小計 9,298 9,918 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タクシー業においては、乗務員の採用に注力するとともに、2023年5月に運賃改定を実施するなど、収益の拡大に努めました。2024/02/14 12:17
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の運輸業の営業収益は9,918百万円となり、前年同期に比べ620百万円(6.7%)増加し、営業利益は1,052百万円となり、前年同期に比べ327百万円(45.1%)増加しました。
(提出会社の運輸成績)