四半期報告書-第140期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、健康・保育事業及び建設業他を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△50百万円は、主にセグメント間取引である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
(追加情報)
第1四半期連結会計期間において当社は流通業のうち食品スーパー事業を子会社の株式会社神鉄エンタープライズに、また、駅売店業を子会社の神鉄観光株式会社に、それぞれの事業を譲渡した。
これに伴い、当社は施設等を両社に賃貸することとなったため、当第3四半期連結累計期間において不動産業のセグメント間の内部営業収益又は振替高が133百万円、運輸業のセグメント間の内部営業収益又は振替高が17百万円増加するとともに、流通業のセグメント利益が同額減少している。
2.セグメント利益の調整額△50百万円は、主にセグメント間取引である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
(追加情報)
第1四半期連結会計期間において当社は流通業のうち食品スーパー事業を子会社の株式会社神鉄エンタープライズに、また、駅売店業を子会社の神鉄観光株式会社に、それぞれの事業を譲渡した。
これに伴い、当社は施設等を両社に賃貸することとなったため、当第3四半期連結累計期間において不動産業のセグメント間の内部営業収益又は振替高が133百万円、運輸業のセグメント間の内部営業収益又は振替高が17百万円増加するとともに、流通業のセグメント利益が同額減少している。