営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 164億1100万
- 2021年3月31日
- -95億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/07/27 13:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △516 △928 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 16,411 △9,501
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2021/07/27 13:51 - #3 役員報酬(連結)
- 2021/07/27 13:51
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の事業毎、施設・店舗毎、遊休資産については主として個別物件毎に資産のグループ化を行っています。2021/07/27 13:51
当連結会計年度において、営業損失を継続して計上し、今後も収益性の回復が見込まれない以下の資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地、建物及び構築物等999百万円)として特別損失に計上しています。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しています。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しています。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを4.6%で割り引いて算定しています。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1.()内は、「収益認識に関する会計基準」の影響を織り込む前の数値2021/07/27 13:51
2.事業利益=営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益
3.総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損失は、95億1百万円(前期は営業利益164億1千1百万円)となりました。2021/07/27 13:51
セグメントごとの営業収益及び営業利益又は営業損失(△)は、次のとおりです。
当連結会計年度の期首に、会社分割を伴う連結子会社の組織再編等を実施し、親会社及び一部連結子会社において、セグメントの区分を変更しています。