Lマネジメント(9086)の受取保険金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 4億1200万
- 2020年3月31日 -98.3%
- 700万
- 2021年3月31日 +642.86%
- 5200万
- 2022年3月31日 +728.85%
- 4億3100万
- 2023年3月31日 +58.47%
- 6億8300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) その他の収益2023/06/23 15:15
① 固定資産売却益(単位:百万円) 固定資産売却益 298 8,624 受取保険金 429 1,144 政府補助金 476 300
前連結会計年度及び当連結会計年度の固定資産売却益は、主として資産効率向上を目的とした当社及び一部の連結子会社の事業用地等の売却により認識した利益である。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- また、当事業年度において、代替輸送等実施による諸経費を売上原価として306百万円計上し、火災損失引当金繰入額等を特別損失の火災損失として9,520百万円計上している。当該火災において保険が確定したものについては、特別利益の受取保険金として638百万円計上しているが、処理が未確定となっている保険金が翌事業年度以降の当社の財務諸表に与える影響については、現時点では未定である。2023/06/23 15:15
なお、当該火災の弁済等については関係者と協議中であり、上記の影響額の一部は現時点で判明している入手可能な情報に基づき最善の見積りにより算定したものを含んでいるため、協議の進捗等に応じて会計上の見積りの見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の当社の財務諸表に影響を与える可能性がある。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度において、代替輸送等実施による諸経費を売上原価として329百万円計上し、火災損失引当金繰入額等をその他の費用の「火災損失」として9,566百万円計上した。当該火災において保険が確定したものについては、その他の収益の「受取保険金」として1,076百万円計上しているが、処理が未確定となっている保険金が翌連結会計年度以降の当社の連結財務諸表に与える影響については、現時点では未定である。2023/06/23 15:15
なお、当該火災の弁済等については関係者と協議中であり、上記の影響額の一部は現時点で判明している入手可能な情報に基づき最善の見積りにより算定したものを含んでいるため、協議の進捗等に応じて会計上の見積りの見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の当社の連結財務諸表に影響を与える可能性がある。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 15:15
(単位:百万円)区分 注記番号 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 火災損失 7,294 9,566 受取保険金 △429 △1,144 固定資産売却損益 △219 △8,574