Lマネジメント(9086)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 58億5900万
- 2011年9月30日 +40.89%
- 82億5500万
- 2012年9月30日 +9.12%
- 90億800万
- 2013年9月30日 -0.64%
- 89億5000万
- 2014年9月30日 +26.5%
- 113億2200万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率をもとに算定している。2023/11/13 15:00
(4) 表示方法の変更 前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産及びその他の負債の増減」に含めていた「預り金の増減」は、金額的重要性が増したため、前連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っている。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他の資産及びその他の負債の増減」△2,053百万円は、「預り金の増減」△372百万円、「その他の資産及びその他の負債の増減」△1,681百万円として組み替えている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 15:00
①営業活動によるキャッシュ・フロー区分 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 36,492 △10,320 △46,812 投資活動によるキャッシュ・フロー △16,945 △44,510 △27,565
前第2四半期連結累計期間に比べ468億12百万円支出が増加し、103億20百万円の支出となった。この主な要因は、減価償却費及び無形資産償却費300億38百万円等により資金が増加したものの、㈱日立製作所からの自己株式取得に伴う源泉所得税を主な内訳とした預り金の減少439億64百万円等により資金が減少したことによるものである。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 15:00
(単位:百万円)区分 注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 16,225 10,987 法人所得税の支払 △7,088 △7,407 営業活動によるキャッシュ・フロー 36,492 △10,320 投資活動によるキャッシュ・フロー