Lマネジメント(9086)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 133億6300万
- 2010年12月31日 -51.29%
- 65億900万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率をもとに算定している。2024/02/09 15:00
(4) 表示方法の変更 前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っている。
この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」316百万円は、「減損損失」1百万円、「その他」315百万円として組み替えている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
①営業活動によるキャッシュ・フロー区分 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 44,853 9,470 △35,383 投資活動によるキャッシュ・フロー △25,467 △54,813 △29,346
前第3四半期連結累計期間に比べ353億83百万円収入が減少し、94億70百万円の収入となった。この主な要因は、㈱日立製作所からの自己株式取得に伴う源泉所得税を主な内訳とした預り金の減少423億58百万円等により資金が減少したものの、減価償却費及び無形資産償却費457億71百万円等により資金が増加したことによるものである。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
(単位:百万円)区分 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 21,570 10,942 法人所得税の支払 △12,903 △11,533 営業活動によるキャッシュ・フロー 44,853 9,470 投資活動によるキャッシュ・フロー