調整後営業利益(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 265億7500万
- 2021年12月31日 +10.07%
- 292億5200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 15:08
区分 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 販売費及び一般管理費 △12,326 △13,809 調整後営業利益 11,178 10,342 その他の収益 582 675 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 15:08
区分 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 販売費及び一般管理費 △36,188 △41,110 調整後営業利益 26,575 29,252 その他の収益 6 10,100 1,497 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況 (単位:百万円)2022/02/14 15:08
当第3四半期連結累計期間における連結業績について、売上収益は取り扱い物量の回復等により、前年同四半期連結累計期間に比べ16%増加し、5,514億10百万円となった。調整後営業利益は増収影響や生産性改善、フォワーディング事業の収益性向上等により、前年同四半期連結累計期間に比べ10%増加し、292億52百万円となった。受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT)は新型コロナウイルス感染症による損失等が減少したものの、当社が保有していた佐川急便㈱の全株式の譲渡による譲渡益及び固定資産売却益、当該株式の譲渡等により持分法による投資損益の減少、また、為替差損が発生したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ23%減少し、266億46百万円となった。親会社株主に帰属する四半期利益は税引前四半期利益が減少したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ30%減少し、130億54百万円となった。区分 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 前年同期比 売上収益 474,481 551,410 76,929 116% 調整後営業利益 26,575 29,252 2,677 110% 受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT) 34,618 26,646 △7,972 77%
セグメント別の状況は次のとおりである。