Lマネジメント(9086)の調整後営業利益(IFRS)の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 240億6000万
- 2019年12月31日 +7.64%
- 258億9900万
- 2020年12月31日 +2.61%
- 265億7500万
- 2021年12月31日 +10.07%
- 292億5200万
- 2022年12月31日 +26.31%
- 369億4900万
- 2023年12月31日 -9.46%
- 334億5300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
区分 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 販売費及び一般管理費 △16,641 △16,344 調整後営業利益 13,042 11,744 その他の収益 1,147 661 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
区分 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 販売費及び一般管理費 △47,889 △49,495 調整後営業利益 36,949 33,453 その他の収益 6 2,680 2,028 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況 (単位:百万円)2024/02/09 15:00
当第3四半期連結累計期間における連結業績について、売上収益は新規案件の寄与、為替影響等があったものの、フォワーディング事業の減収等により、前年同四半期連結累計期間に比べ4%減少し、5,948億72百万円となった。調整後営業利益は一過性費用を含むコスト増加やフォワーディング事業の減収影響等により、前年同四半期連結累計期間に比べ9%減少し、334億53百万円となった。受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT)は当社連結子会社であるロジスティード西日本㈱の舞洲営業所の物流センターにおける火災(以下「当社連結子会社における火災」という。)による火災損失が減少したものの、セカンドキャリアサポートプログラムの実施に伴う早期退職関連費用の計上、為替差損が発生したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ29%減少し、245億93百万円となった。親会社株主に帰属する四半期利益は税引前四半期利益が減少したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ50%減少し、99億92百万円となった。区分 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 前年同期比 売上収益 617,963 594,872 △23,091 96% 調整後営業利益 36,949 33,453 △3,496 91% 受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT) 34,653 24,593 △10,060 71%
セグメント別の状況は次のとおりである。