- 9086
- 2023/02/22
- 時価
- 7485億円
- PER
- 29.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.73倍
(2010-2023年) - PBR
- 6.12倍
- 2010年以降
- 赤字-3.39倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.05%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Lマネジメント(9086)の調整後営業利益(IFRS)の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 74億2200万
- 2019年6月30日 +6.99%
- 79億4100万
- 2020年6月30日 -12.06%
- 69億8300万
- 2021年6月30日 +46.56%
- 102億3400万
- 2022年6月30日 +8.31%
- 110億8400万
- 2023年6月30日 -6.41%
- 103億7400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:00
区分 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 販売費及び一般管理費 △15,113 △16,940 調整後営業利益 11,084 10,374 その他の収益 6 758 711 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況 (単位:百万円)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間における連結業績について、売上収益は新規案件の寄与、為替影響等があったものの、フォワーディング事業の減収等により、前年同四半期連結累計期間に比べ2%減少し、1,947億22百万円となった。調整後営業利益は一過性費用を含むコスト増加やフォワーディング事業の減収影響等により、前年同四半期連結累計期間に比べ6%減少し、103億74百万円となった。受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT)は当社連結子会社であるロジスティード西日本㈱の舞洲営業所の物流センターにおける火災(以下「当社連結子会社における火災」という。)による火災損失が減少したものの、為替差損が発生したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ13%減少し、104億80百万円となった。親会社株主に帰属する四半期利益は税引前四半期利益が減少したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ25%減少し、52億86百万円となった。区分 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 前年同期比 売上収益 199,452 194,722 △4,730 98% 調整後営業利益 11,084 10,374 △710 94% 受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT) 12,009 10,480 △1,529 87%
セグメント別の状況は次のとおりである。