Lマネジメント(9086)の調整後営業利益(IFRS)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 148億4900万
- 2019年9月30日 +11.25%
- 165億1900万
- 2020年9月30日 -6.79%
- 153億9700万
- 2021年9月30日 +22.82%
- 189億1000万
- 2022年9月30日 +26.43%
- 239億700万
- 2023年9月30日 -9.19%
- 217億900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 15:00
区分 注記番号 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 販売費及び一般管理費 △16,135 △16,211 調整後営業利益 12,823 11,335 その他の収益 775 656 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 15:00
区分 注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 販売費及び一般管理費 △31,248 △33,151 調整後営業利益 23,907 21,709 その他の収益 6 1,533 1,367 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況 (単位:百万円)2023/11/13 15:00
当第2四半期連結累計期間における連結業績について、売上収益は新規案件の寄与、為替影響等があったものの、フォワーディング事業の減収等により、前年同四半期連結累計期間に比べ5%減少し、3,909億43百万円となった。調整後営業利益は一過性費用を含むコスト増加やフォワーディング事業の減収影響等により、前年同四半期連結累計期間に比べ9%減少し、217億9百万円となった。受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT)は当社連結子会社であるロジスティード西日本㈱の舞洲営業所の物流センターにおける火災(以下「当社連結子会社における火災」という。)による火災損失が減少したものの、為替差損が発生したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ13%減少し、216億2百万円となった。親会社株主に帰属する四半期利益は税引前四半期利益が減少したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ31%減少し、103億96百万円となった。区分 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 前年同期比 売上収益 412,034 390,943 △21,091 95% 調整後営業利益 23,907 21,709 △2,198 91% 受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT) 24,786 21,602 △3,184 87%
セグメント別の状況は次のとおりである。