調整後営業利益(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 292億5200万
- 2022年12月31日 +26.31%
- 369億4900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 15:13
区分 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 販売費及び一般管理費 △13,809 △16,641 調整後営業利益 10,342 13,042 その他の収益 675 1,147 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 15:13
区分 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 販売費及び一般管理費 △41,110 △47,889 調整後営業利益 29,252 36,949 その他の収益 6 1,497 2,680 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況 (単位:百万円)2023/02/14 15:13
当第3四半期連結累計期間における連結業績について、売上収益はフォワーディング事業や新規案件稼働の寄与、為替影響等により、前年同四半期連結累計期間に比べ12%増加し、6,179億63百万円となった。調整後営業利益は増収影響や収益性向上、為替影響等により、前年同四半期連結累計期間に比べ26%増加し、369億49百万円となった。受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT)は当社連結子会社である㈱日立物流西日本の舞洲営業所の物流センターにおける火災(以下「当社連結子会社における火災」という。)による火災損失を計上したものの、為替差益の発生、受取保険金を計上したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ30%増加し、346億53百万円となった。親会社株主に帰属する四半期利益は税引前四半期利益が増加したことなどにより、前年同四半期連結累計期間に比べ53%増加し、200億30百万円となった。区分 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 前年同期比 売上収益 551,410 617,963 66,553 112% 調整後営業利益 29,252 36,949 7,697 126% 受取利息及び支払利息調整後税引前四半期利益(EBIT) 26,646 34,653 8,007 130%
セグメント別の状況は次のとおりである。