- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
卸売・小売事業…旅行業、自動車販売及び整備、石油製品、レストラン、商事事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/12/28 9:11- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
越後交通ビルサービス㈱、㈱テービック
上記2社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/12/28 9:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 2社
越後交通ビルサービス㈱、㈱テービック
上記2社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/12/28 9:11 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載をしておりません。
2020/12/28 9:11- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/28 9:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/28 9:11 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で当社グループは、お客様や従業員に対する感染防止対策を徹底しながら、業務の合理化及び経費の削減に努め、経営全般の効率化に取り組んでまいりました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が7,913,409千円(前年同期比21.6%減)、営業損失は806,962千円(前年同期は75,798千円の営業損失)、経常損失は703,444千円(前年同期は75,244千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,065,079千円(前年同期は186,202千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/12/28 9:11- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループの外部顧客への売上高は、一般消費者に対し多種・多様な製品・サービスの提供から成り立っており、その類似性に基づいた売上高の算出は実務上困難なため、記載を省略しております。
2020/12/28 9:11- #9 追加情報、中間財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に関する会計上の見積り)
前事業年度末において「新型コロナウイルス感染症の影響については、運輸業を中心に事業によって売上高 の減少が発生するものの、夏季以降、当該状況が正常化していく」と仮定しておりましたが、今なお、新型コロナウイルス感染症が再拡大している地域がある現状を鑑み、「下期においても感染症拡大による売上高の減少と消費の低迷は継続し、2021年度以降、地域差はあるものの、徐々に解消に向かっていく」との仮定に変更しております。
2020/12/28 9:11