当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 31億4123万
- 2014年3月31日 -26.65%
- 23億394万
個別
- 2013年3月31日
- 13億8860万
- 2014年3月31日 -61.82%
- 5億3020万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- また、当該リース投資資産に関しては会計基準適用後の残存期間における利息相当額の各期への配分方法は、利息法によっております。2014/06/20 13:07
このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べ、税金等調整前当期純利益が7,720千円多く計上されております。
(当連結会計年度) - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/20 13:07
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは中長期経営ビジョン「GT-100」に基づき、将来にわたり持続的な成長を図るため、さらなる「安全・安心・快適」を追求するとともに、経営効率の一層の向上に取り組み、収益の確保や企業価値の向上に努めました。2014/06/20 13:07
当連結会計年度の業績につきましては、不動産事業におけるマンション引渡戸数の減少などから、売上高は1,536億10百万円(前連結会計年度比0.7%減)、経常利益は36億89百万円(前連結会計年度比19.0%減)、当期純利益は23億3百万円(前連結会計年度比26.7%減)となり、エコカー補助金制度の効果等により好業績であった前期には及ばないものの、引き続き堅調に推移いたしました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/20 13:07
当連結会計年度末における純資産の残高は24,384,838千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,624,189千円の増加となりました。これは当期純利益の計上によるものであります。
(キャッシュ・フロー) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 13:07
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益は、以下のとおりであります。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、8.97円増加しております。2014/06/20 13:07
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在していないため記載しておりま項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 3,141,237 2,303,948 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 3,141,237 2,303,948 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,879 29,877
せん。